マーケティングのプロによる、儲かるホームページの企画・制作、インターネット集客、販売代行。
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当社の実績

ジーフィールドG-FiELD)が手がけたホームページを一部ご紹介します。

サイト名 内容
モス畑 美味しさにこだわるモスバーガーの運営する有機野菜の通販サイト。導入コンサルティングに始まり、プロジェクトマネジメント全般を手がけました。
手塚治虫ワールド e-ギフトショップ 鉄腕アトム、ブラックジャックなど、手塚プロダクションのオフィシャルグッズ販売サイトの企画・制作・ショッピングシステムの構築を手がけました。
株式会社ソリスト(旧東京電音) 半導体の老舗メーカーのコーポレートサイト。社名変更を機にホームページのリニューアルを手がけました。
@Rental(アットレンタル) イベント・オフィス用品のレンタルサイト。明治40年創業の老舗企業の新規事業として、個人にフォーカスしたサイトの企画・制作を行いました。
エステソワンロイヤル エステティックサロンのショップサイト。エステソワンロイヤル・エステサロンH&Y・ビューティスポットセレネ等をチェーン展開しています。
エステソワンロイヤル求人サイト 上記のエステティックサロンの求人専用のサイト。
ロイヤル商事コーポレートサイト エステティックサロン、美容室、飲食店等をチェーン展開している会社のコーポレートサイト
株式会社御田製作所 洋服のボタン製造でトップシェアを誇るメーカー
オンダ・オリジナル・ロートアイロン ロートアイロン(洋館で使われるドアの補強や窓枠、門扉やフェンスなどのお洒落な鉄製建材)の販売サイト
せじま動物病院 埼玉県で最も古い小動物専門の動物病院
バーボンストリート 渋谷・桜丘にある、落ち着いた雰囲気漂う大人のショットバー
(※トップページのJPEGの画像です)



ホームページ企画の費用

ジーフィールドG-FiELD)では、ホームページの「企画」と「制作」を明確に分けています。

建設に例えるなら「企画」は建築士の仕事、「制作」は大工さんの仕事です。貴社の目的に合わせて、ホームページの企画書(建設業界に例えるなら「設計図」)を作成します。

項目 内容 成果物 価格
企画費 貴社のホームページ制作の目的を明確化して、全体構成や必要なコンテンツの仕様、各ページで伝えるべきメッセージ等を決定します。 企画書 20万円〜
編集費 貴社の草稿(既存のホームページ、カタログ、資料等)を元に編集し、原稿(実際のホームページに掲載する文章)を作成します。 原稿 20万円〜
 上記の価格は、10ページ程度のホームページを想定しています。
 ※コンサルティング費用は含まれません。

→ 詳細はこちらからお問い合わせ下さい。



ホームページ制作の費用

ホームページの制作には、プロジェクトマネージャー(あるいはWebディレクター、Webプロデューサー)という役割と実際に制作するデザイナー・プログラマーといった役割が必要です。建設現場に例えるなら「現場監督」と「職人さん」の役割です。プロジェクトマネージャーは進行管理(企画書の仕様通りに制作が進んでいるかどうかを管理する)し、デザイナー・プログラマーが実際のホームページを作ります。

ジーフィールドG-FiELD)がホームページを制作する場合、必ずプロジェクトマネージャーをアサインします。この体制なら企画書の意図をホームページに反映させながら、予算や目的に応じて最適な制作者を選択することが可能だからです。

項目 内容 価格
トップページ トップページをデザインします。 お見積*1

参考
セカンダリページ トップページの下階層になる各メニューのページの基本デザインを制作します。
その他ページ セカンダリページの基本デザインに基づいて、各ページを制作します。
プログラミング フォーム等、別途プログラムが必要な場合、プログラムを作成します。
フラッシュ・イラスト フラッシュ等の動画の制作や、レンタルフォトの利用、イラストの制作などの費用です。
進行管理費 プロジェクトマネージャーが、上記制作プロセスの進行管理のための費用です。 10万円〜*2
 *1 制作者によって変わります。費用はこちらをご覧下さい。
 *2 10ページ程度のホームページで、1ヶ月程度の期間を想定しています。

→ 詳細はこちらからお問い合わせ下さい。



【参考】 制作費(ページ単価)の目安

本来であれば、ホームページの具体的な企画・内容が確定しないと制作費は計算できないはずですが、現実には「全体のページ数×ページ単価」で概算の見積を出しているケースがほとんどです。

ページ単価」はホームページの内容(全体のページ数、構成、納期、CGI等のプログラミング、サーバの状況)によっても変わるのですが、一番大きな要素は「制作者のレベル」です。標準的なページ単価でも最大で10倍程度の価格差があります。以下の表は、ページ単価と制作者のレベルの関係をまとめたものです。

価格帯 制作者のイメージ
1ページ
1万円未満
単純に「作れる」というレベルです。個人の趣味で使われるホームページ作成ソフトを使っているケースが多いです。

ページのデザインも「個人の趣味のページ」のようなケースが多く、使用しているソフトによっては文字が重なって見えるなどの問題もあります。はっきり言って、ビジネス目的のホームページ制作にはおすすめできません
1ページ
1〜3万円未満
個人事業のWebデザイナーや、システム会社のプログラマーが作るケースが多いです。

個人のデザイナーを上手に活用できれば、見栄えのいいホームページをリーズナブルに作ることが出来ます。プログラマーが作っているケースでは、正直なところ見栄えはあまり期待できませんが、業務システムとの連動などを考えている場合には有効です。
1ページ
3万円以上
デザインとシステム構築の両方に対応できる会社は、標準的なページ単価は3万円以上になるケースが多いです。

オリジナルのCGIプログラム等の作成が必要な場合や、eコマース(ホームページでの物販)や、ショッピングモールに出店するなど、デザインとシステムの両方が必要な場合に有効です。
  注)この表はあくまでも目安です。

→ 詳細はこちらからお問い合わせ下さい。


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